自分が劇場で観た映画に関する話題を綴ったものです。簡単ですがパンフレットの書評もありますので、気軽に見にきてください。(地方競馬情報品質向上委員会別館)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
「SAWシリーズ・プロデューサー最新作」という触れ込みが気になってカタコンベを初日に見てきました。



映像とかストーリーの展開の仕方は思いっきりSAWっぽくて、まずまずだったとは思いますが『SAWの二番煎じ』感は否めず、SAWの一作目を観た時のような『爽快感』は感じなかったです。
ただ、SAWシリーズを観ていない人にはウケる作品かもしれません。
SAW4も近日上映のようですし、『前座』としてカタコンベを観るのは良いかもしれません。

参考:
カタコンベ - goo 映画
カタコンベ@映画生活

作品の評価:
映画「カタコンベ」(試写会)感想(女でもグーで殴る)
カタコンベ(アートの片隅で)

パンフレット 評価:★(安かろう悪かろうを地で行くパンフレットの典型)
価格500円 縦



スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
情緒不安定な女性ヴィクトリアがパリを訪れ、現地に住む姉に誘われて地下の秘密パー
2007/10/19(金) 00:05:23 | 映画細胞~CinemaCell
プロデューサーのマーク・バーグ氏に続いて、「カタコンベ」のデヴィッド・エリオット監督のインタビューをお届けする。「カタコンベ」はコミック・アーティストで長年の友達のトム・コーカーとの共同監督になっている。
2007/10/12(金) 20:10:51 | I N T R O
映画「カタコンベ」に関するトラックバックを募集しています。
2007/10/08(月) 23:32:38 | 映画専用トラックバックセンター
内向的なヴィクトリアは、パリのソルボンヌ大学に通う、明るい性格の姉・キャロリンのもとを訪れ、彼女に誘われるまま、700万の遺骨が積み上げられたカタコンベ(地下墓場)でのパーティーに参加する。 ささいなことで姉達から独り離れた彼女は、通路で迷い、パーティ
2007/10/07(日) 17:27:23 | 女でもグーで殴る
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。