自分が劇場で観た映画に関する話題を綴ったものです。簡単ですがパンフレットの書評もありますので、気軽に見にきてください。(地方競馬情報品質向上委員会別館)
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2008年上半期最大の楽しみともいえるインディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国を先行公開で観てきました。



「待ちに待っていた!」というファンは多く、久々満席の映画館での鑑賞でした。
いつものオープニング、いつもの「飛行機航路」のアニメーション、インディと彼を取り巻くメンバーとのユーモラスな会話など、いままでの作品と変わらないノリでストーリーが展開されました。そういったある意味懐かしいシーンは安心して観られるという「余裕」を持ちながら、観られたと思います。
とは言え、SAWシリーズのような「一見さんお断り」と言った感じではなく、初めてこのシリーズを観る人も違和感なく入って行けると思います。「最後の聖戦」から20年弱経っているので、忘れていましたが、ハムナプトラもナショナル・トレジャー等の作品に多大なる影響を与えているんだろうなあと本作品を観て、改めて感じました。最後に、「本作は”橋渡し”の作品のとっかかりになるんだろなあ」と「スター・ウォーズ・サーガ」的な匂いを感じてしまったのは、私の考えすぎでしょうか?

パンフレット 評価:★★★★★(写真、インタビューたっぷり。買って損はなし!お得感満載です。)
価格700円 縦



参考:
インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国 - goo 映画
インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国@映画生活

作品の評価:
『インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国』(セガール気分で逢いましょう)
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